2014年度慶應義塾大学商学部英語解答例・講評


【解答例】

(1) 2 (2) 2 (3) 3 (4) 3 (5) 2 (6) 4 (7) 4 (8) 3


(9) 2 (10) 4 (11) 2 (12) 3 (13) 4 (14) 1 (15) 4 (16) 2 (17) 3


(18) 1 (19) 4 (20) 2 (21) 2 (22) 4 (23) 3


(24) 4 (25) 1 (26) 3 (27) 2


(28) 2 (29) 3 (30) 4 (31) 1 (32) 1 (33) 4 (34) 4


(35) 2 (36) 2 (37) 4


(a) expansion (b) complaint (c) emphasis (d) prescription (e) approval


(a) integrated (b) left (c) contend (d) calls (e) hindering (f) overtaken

【講評】(難易度は平年の慶應商対比)
Ⅰは標準的な長文読解問題。

Ⅱは標準的な長文読解問題。

Ⅲは標準的な長文読解問題。

Ⅳは標準的な文法問題。(24) がやや難だが、他の選択肢が的外れなので、消去法でいける。

Ⅴは標準的な空所補充。(33) がやや難。

Ⅵは標準的な長文読解問題。「要旨」として適切なものが問われているので、文章全体を適切に反映されたものを選ぶ。文章の一部だけを反映させた選択肢は不可。

Ⅶは標準的な空所補充問題。(e) がやや難。

全体として、難易度・分量とも例年並み。過去問等で、傾向に慣れておこう。

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