2014年度早稲田大学文化構想学部英語解答例・講評


【解答例】

(A) 1 (b) 2 (a) 3 (a) 4 (b) 5 (c) 6 (b) 7 (a)
(B) 8 (d) 9 (a) 10 (d) 11 (a) 12 (b) 13 (c) 14 (b)


(A) 15 (b) 16 (d)
(B) 17 (c) 18 (b) 19 (d)
(C) 20 (b) 21 (d) 22 (d) 23 (b) 24 (b)


25 (h) 26 (a) 27 (g) 28 (d) 29 (f) 30 (b) 31 (c)


32 (l) 33 (e) 34 (k) 35 (a) 36 (m) 37 (h) 38 (c)


Many people believe Aristotle’s idea that we have five senses but we may use other senses than these five when we gather data around us.

【解答例】(難易度は平年の早稲田文化構想対比)
Ⅰは標準的な長文の空所補充。1はやや難。14は大学入試には不適当な難しさ。

Ⅱは標準的な長文読解。

Ⅲは標準的な長文の文補充。

Ⅳは標準的な会話文の空所補充。38 がやや難。

Ⅴは標準的な要約。英文一文で書かなければいけないのが難しい。

【講評】
全体的に高めの語彙が要求されている。さらに、早稲田特有のⅤが対策しにくい。英文一文で書かないといけないことから、不自然に長い文を書く必要がある。通常このような練習はしないと思うので、独学が難しい。何度も書いて、いい先生を見付けて添削をお願いしよう。名古屋英語特訓道場の家庭教師は、早稲田レベルの英作文も添削します!


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