2013年度慶應義塾大学総合政策学部英語解答例・講評


【解答例】

[1] 2 [2] 2 [3] 1 [4] 2 [5] 1 [6] 2 [7] 3 [8] 1 [9] 3 [10] 2
[11] 3 [12] 2 [13] 3 [14] 1 [15] 3 [16] 2 [17] 1 [18] 1 [19] 2
[20] 2 [21] 2 [22] 3 [23] 1 [24] 2 [25] 3 [26] 4 [27] 2 [28] 4
[29] 2 [30] 4


[31] 1 [32] 2 [33] 1 [34] 3 [35] 3 [36] 1 [37] 2 [38] 1 [39] 3
[40] 2 [41] 3 [42] 2 [43] 3 [44] 3 [45] 2 [46] 1 [47] 2 [48] 3
[49] 1 [50] 1 [51] 1 [52] 3 [53] 2 [54] 3 [55] 2 [56] 2 [57] 1
[58] 4 [59] 1 [60] 1

【講評】

「疲労が決定に与える影響」についての文章で、内容は決して易しくない。しかし、Ⅱに比べると易しい。よって、Ⅰに重点的に取り組まざるをえないだろう。Ⅰの文章では、具体例も出てくるので、それを頼りにして何とか読みたい。しっかり読み込めれば、選択肢はそこまで紛らわしくはない。


非常に難しい。「政治生態学」という内容で受験生には馴染みがない内容だと思われる上に、英文も難しい。大学入試英語の最高レベルと言ってもいい内容。大半の受験生は部分的にしか手が出ないと思われる。逆に、このレベルの問題が解けるようになれば自信を持ってよい。

Ⅰ, Ⅱともレベルは、大学受験英語としては高い。普段から、難しい単語を覚え、抽象的な文章を読み込む練習が必要。


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