2015年度関西学院大学全学日程英語解答例・講評速報


【解答例】
[Ⅰ]
A (1) b (2) d (3) c (4) c (5) b
B (ア)c (イ)a (ウ)d (エ)b (オ)b (カ)d (キ)c (ク)b
C d, e, i

[Ⅱ]
A (ア)d (イ)c (ウ)a (エ)b (オ)b
B (1) a (2) c
C (1) d (2) c (3) c

[Ⅲ]
A (1) a (2) a (3) b (4) c (5) a (6) c (7) d
B d, e

[Ⅳ]
(1) b (2) c (3) b (4) a (5) c (6) d (7) a (8) d (9) a (10) d

[Ⅴ]
(1) f, e (2) a, g (3) c, a (4) e, f (5) a, e

[Ⅵ]
(1) a (2) b (3) a (4) b (5) d (6) a (7) b (8) c (9) b (10) a

【講評】
全体を通して標準的で特に難しい問題はない。

[Ⅰ]はB (カ)、(キ)の表現が難しめだが、文脈から意味が推測できれば十分。

[Ⅱ]は標準的。

[Ⅲ]は、A (7) で、be subject to の後ろに名詞が続くことを知っておく必要がある。全体を通して標準的。

[Ⅳ]は(1)がやや難しめ。それ以外は標準的。

[Ⅴ]は標準的。

[Ⅵ]は、(7)がやや難しめ。それ以外は、標準的。


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