2016年度早稲田大学文化構想学部英語解答速報・講評


【解答例】

(A) 1 (b) 2 (d) 3 (a) 4 (c) 5 (c) 6 (d) 7 (b)
(B) 8 (b) 9 (a) 10 (a) 11 (d) 12 (a) 13 (a) 14 (d)


(A) 15 (a) 16 (d)
(B) 17 (a) 18 (d) 19 (a)
(C) 20 (a) 21 (d) 22 (d) 23 (b) 24 (b)


25 (a) 26 (b) 27 (d) 28 (g) 29 (f) 30 (c) 31 (h)


32 (b) 33 (a) 34 (j) 35 (h) 36 (l) 37 (f) 38 (e)


When we converse with someone, we just enjoy the conversation and don’t have specific purposes and therefore we don’t know when the conversation will end and can change a topic freely.

【講評】(難易度は平年の早稲田文化構想対比)
Ⅰ標準的な長文の空所補充。6 は難。

Ⅱは標準的な長文読解問題。

Ⅲは標準的な長文の文補充。

Ⅳは標準的な会話文の空所補充。38 は難。

Ⅴは標準的な要約問題。例年通りの英文一文での要約。一文で書くことから答案はやや読みにくい文となる。接続詞・関係詞なしで書くことは難しいため、それらの正しい使い方が問われる。解答例では使用しなかったが、セミコロンを使うのも手。この問題は独学での対策が難しい。いい先生を見つけて添削をお願いしよう。名古屋英語特訓道場の家庭教師は早稲田レベルの問題も添削します!

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